イチョウの黄葉、観測史上で最も遅く 熊本県内、平年より21日ずれ込む 気象台発表
熊本地方気象台は18日、熊本市西区の標本木でイチョウが黄葉したと発表した。秋になっても高温が続いた影響で、観測史上最も遅い記録となった。これまで最も遅かった2015年より2日、平年より21日、昨年より24日ずれ込んだ。 気象台によると...
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