元東稜高生いじめで転校 「重大事態」と判断 熊本県弁護士会
熊本市の男性(21)が東稜高(同市東区)でいじめを受け転校を余儀なくされたとして県弁護士会に申し立てた人権救済について、同会はいじめ防止対策推進法の「重大事態」に当たると判断。県教育委員会と同高に改善と調査などを求めたことが21日、分かっ...
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