くまもとジュニアプログラミングアワード2021

エントリ-期間 : 2021年7月1日(木)から8月31日(火) 応募期間 : 2021年9月1日(水)から10月8日(金)

熊本県在住または熊本県内の小学校・義務教育学校に在籍する小学生を対象に、プログラミングのアイディアや作品の完成度、その価値を伝える表現力を競う『くまもとジュニアプログラミングアワード2021』を開催します。

大会テーマは『くまもとのみらい』
テーマに沿いながら独自の発想やアルゴリズムに基づいたプログラムによって制作したオリジナル作品(アプリ、映像、ロボット、ドローンなど)を募集します。プログラム言語は指定しません。

部門は個人部門と学校部門の2部門です。
公式ページ内の専用フォームにて7月1日からエントリー受付開始します。エントリーされた方は、9月1日~10月8日の間に作品PR文を提出してください。 公式ページはこちら

1次予選(書類審査)は10月下旬予定。審査結果は熊本日日新聞および熊日電子版、公式ページで発表します。1次審査通過者は本審査までにプログラミング作品とプレゼンテーション資料(実行動画を含む)を用意していただきます。

本審査(プレゼーテーション審査)は12月中旬開催予定。作品PR文にもとづき制作のきっかけや思い、特徴、苦労した部分などを発表してもらいます。時間は3分間程度。
グランプリは熊本県代表として全国選抜小学生プログラミング大会(3月開催予定)への出場権を獲得します。

テーマ 『くまもとのみらい』
自分のみらい、大切な人のみらい、地域のみらい。みんなの明るいみらいのために役立つようなアイディアがつまった作品を募集します。
応募資格 熊本県在住または熊本県内の小学校・義務教育学校に在籍する小学生
部門・対象 ⑴ 個人部門:①低学年(1~3年) ②高学年(4~6年) のいずれかで1人またはチーム作品 ※1チーム3人以内とし、チームに高学年が入っている場合は高学年部門とします
⑵ 学校部門:小学校ごとの1人またはチーム作品
※1チーム3人以内、各校からの出場は1チームまで
応募規定 テーマに沿いながら独自の発想やアルゴリズムに基づいたプログラムによって制作したオリジナル作品(アプリ、映像、ロボット、ドローンなど)。プログラミング言語は指定しません。1人(チーム)につき1作品。未発表の作品に限ります。
参加費 無料
期間 エントリ-期間 : 2021年7月1日(木)から8月31日(火)
応募期間 : 2021年9月1日(水)から10月8日(金)
審査基準 「発想力」「表現力」「技術力」の観点から評価します。
技術力よりも発想力、表現力を重視します。
主催 熊本日日新聞社
協賛
特別協力 熊本高等専門学校
協力 早稲田スクール
後援 熊本県教育委員会、熊本市教育委員会、熊本県情報サービス産業協会、熊本県PTA連合会、熊本市PTA協議会

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