医療的ケアが必要な子どもの家族との意見交換会の冒頭、あいさつする熊本市民病院の水田博志・病院事業管理者(右から2人目)=熊本市東区

 熊本地震で大きな被害を受けた熊本市民病院をかかりつけとする、重い障害のある子どもたちの家族ら8人が20日夜、同市東区の同病院で病院幹部らと意見を交わした。家族側は災害時も含めた患者の受け入れ体制を充...​

記事アクセスランキング

  1. ${ranking.title}

※アクセス数(24時間以内)を元に集計

フォローする

  • facebook
  • twitter
  • LINE
  • youtube
  • note