ソウル五輪総合馬術でスクルージュと障害飛越に出場した宮崎栄喜=1988年9月、ソウル馬術公園

 10年以上も追い求めて、ようやく手が届いた夢の舞台。1988年9月のソウル、宮崎栄喜(大津町)は総合馬術日本代表として、初めて五輪の馬術競技場に立った。高校入学を機に始めた馬術。宮崎は33歳になって...​

熊日発のニュース

記事アクセスランキング

  1. ${ranking.title}

※アクセス数(24時間以内)を元に集計

フォローする

  • facebook
  • twitter
  • LINE
  • youtube
  • note