県玉名地域振興局の村上徹局長(左)から手渡された金栗四三の遺品図録を手にする高巣泰廣和水町長(左から2人目)、蔵原隆浩玉名市長(右から2人目)、佐藤安彦南関町長=玉名市

 日本初の五輪選手、金栗四三の足跡を伝える遺品のうち、玉名市と和水町、南関町に残る1096点を体系的に整理したデータベースと図録が完成した。25日、資料を取りまとめた熊本県玉名地域振興局の職員らが玉名...​

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