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読者の要望、提言を紙面や社業に反映させるため、第30期熊日モニターを次の要領で募集します。9月から1年間、本紙紙面などについて建設的な意見を寄せていただきます。 ▽募集人員 25人=熊本市、県北(阿蘇、上益城含む)、県南(人吉、天草含む)の3地区合計 ▽応募要領 熊日を読んでの感想を400字詰め原稿用紙2枚以内にまとめてください。住所、氏名、年齢、職業、性別、電話番号を明記、〒860−8506、熊本市世安町172、熊日読者センター「熊日モニター」係へ郵送。問い合わせはTEL096(361)3073。締め切り7月末日。 ▽応募資格 熊日購読者で20歳以上の県内居住者。現モニターは応募できません。 ▽依頼事項 9月から来年8月まで、(1)本社が尋ねる毎月の課題通信に回答(2)紙面への感想、意見など随時の自由通信(3)合同会議(9月ごろ)と地域会議(来年6月ごろ)に出席 ※月5千円の謝礼、通信用はがきなど支給。会議出席には日当、交通費を支給します。 熊本日日新聞社 |
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熊本日日新聞社では結婚50年を迎えた夫婦を対象に、その尊い人生の偉業を祝福し表彰しています。この表彰は昭和34年に天皇・皇后両陛下のご成婚を記念し、県内各市町村の協力を得て始めたもので、今年で51回目となります。 【対象】昭和34年に結婚された夫婦 【表彰】9月1日〜9月15日 県内各地で巡回表彰 ※表彰を希望される方は事前の届け出が必要です。7月24日までにお住まいの市役所または町村役場に届けてください。 (一部の市町村では締め切り日が異なりますので注意してください) 熊本日日新聞社 |
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日本の先鋭とも言える若手作家とヨーロッパの巨匠を同時に展示する展覧会。日本現代美術の世界で日々注目が高まる3人のアーティスト、大巻伸嗣、蜷川実花、名知聡子の作品と、クロード・モネの油彩作品、それに参考出品として、石元泰博が撮影したニューヨーク近代美術館所蔵のモネの大作「睡蓮」を原寸大に引き延ばしたパネル作品を展示いたします。 【会期】 7月4日(土)〜9月23日(水・祝)※火曜日休館(9月22日は開館) 【会場】 熊本市現代美術館(熊本市上通町) 【会期中の主な催し】 アーティスト・トーク(7月4日14時、第1部・現代美術館ホームギャラリー、第2部・展覧会場内、無料)▽「花・風景」ピアノコンサート&トーク ゲスト・平井元喜(8月23日14時、無料) 【観覧料】 一般1000円(20人以上の団体および前売り800円)▽大高生500円(同400円)▽小中生300円(同200円)※熊本市内の小・中学生は名札などを示せば無料 【問い合わせ】 熊本市現代美術館TEL096(278)7500 主催 熊本市、熊本市美術文化振興財団、熊本日日新聞社、KAB熊本朝日放送 |
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【テーマ】 「あなたが見つけた天草の宝物」 【規定】 カラーのみ。A4、四つ切り(ワイド可)。点数に制限はないが、単写真に限る。撮影時期は2008年以降で、未発表のもの。デジタル処理による画像の合成や消去は不可。作品は返却しない。入賞者はネガ、ポジ(画像データ)の提出がない場合は失格。入賞作品の版権は主催者に帰属する。 【賞】 グランプリ1点(賞状、トロフィー、賞金5万円)▽特選3点(賞状、同2万円) ▽準特選5点(賞状、同1万円) ▽入選15点(賞状、同5千円) 【応募期間】 2010年1月4日(月)から1月29日(金)当日消印有効 【発表】 2月中旬、熊日紙上 【送り先】 作品の裏に題名、撮影地、撮影年月日、氏名、郵便番号、住所、電話番号、データを記入した応募票(自作可)を張り、〒860−8506熊本市世安町172、熊本日日新聞社事業局内「天草の宝探し写真コンテスト」係。 問い合わせは天草宝島観光協会TEL0969(22)2243。 主催 (社)天草宝島観光協会、熊本日日新聞社 後援 天草市、上天草市、苓北町、天草文化協会 |
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【日時】7月19日(日)午前9時開会 【会場】健軍神社相撲場 【出場資格】県内小学校に在籍し、日本相撲連盟に登録の児童(申し込み後に登録用紙送付) 【種目】▽団体戦=低学年(4年以下)、高学年(5、6年)▽個人戦=各学年別にトーナメント戦 【チーム編成】監督1人、選手5人、交代選手2人の計8人。学校、クラブ単位で編成すること 【申し込み】所定の申込書に必要事項を記入、6月27日(土)までに〒862−0972、熊本市新大江3−6−69(株)ブリエ内、西益生氏TEL096(384)3931へ。参加料1500円は大会当日、会場受付で 主催 熊本県相撲連盟・熊本日日新聞社 後援 熊本県教育委員会・熊本県小学校体育連盟・熊本県PTA連合会 協賛 南九州コカ・コーラボトリング株式会社 |
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具象絵画の洋画団体「日洋会」が巡回展を開催します。本展から選抜した秀作に地元九州の作家の作品を加えた135点の展観です。 【会期】 7月7日(火)〜12日(日) 【会場】 熊本県立美術館分館(熊本市千葉城町) 【主な出品者】 日野耕之祐、塗師祥一郎、内山孝、岡田征彦、小灘一紀、小間政男、吉田進一、櫻田久美、歳嶋洋一朗、大久保孝夫、城武信、宮本明、森田正孝、横山順子、濱史郎、藤井節子、天川冴子、二宮弘一、仲原正博、松浦桂子、火野紀子、沼田初江 【入場料】 一般600円(前売り400円)、大・高生400円(同200円)、※中学生以下無料。 ▽講演会「小道は行かず大道を進む」 講師 日洋会会長 日野耕之祐 【日時】 7月7日(火)午後3時半 ところ KKRホテル熊本(熊本市千葉城町)※入場無料 主催 日洋会、熊本日日新聞社 |
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【期日】7月31日(金)、8月1日(土)、2日(日) 【会場】山鹿市鹿本体育館および県内小学校体育館 【出場資格】県内小学校に在籍する児童で構成。県バレーボール協会に登録したチームで、男子は複数チームの参加可、女子は1チームとする 【種別】男女6人制(選手12人以内) 【申し込み】所定の申込書2通に必要事項を記入のうえ〒862−0971、熊本市大江4−7−22−503、熊本県小学生バレーボール連盟事務局、坂崎哲也氏TEL096(372)8690へ。6月26日(金)午後5時必着。出場料(1チーム6000円)は要項書に記載の口座にチーム名を明記し振り込む 主催 熊本県バレーボール協会・熊本日日新聞社 後援 熊本県教育委員会・熊本県小学校体育連盟・熊本県PTA連合会 協賛 南九州コカ・コーラボトリング株式会社 |
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▽日時 7月4日(土)午後2時〜3時半(午後1時から受け付け) ▽場所 熊本学園大学14号館高橋守雄記念ホール(熊本市大江2丁目) ▽演題 「いのちの感受性〜加齢の喜び〜」 ▽講師 落合恵子氏(おちあい・けいこ) 作家。1945年、栃木県出身。文化放送アナウンサーを経て作家活動に入る。子ども、女性、高齢者などをテーマに、執筆・評論・講演活動に努めるなど幅広く活躍している。クレヨンハウス代表、東京家政大学特任教授。著書に「母に歌う子守唄」「崖っぷちに立つあなたに」など多数。 ▽募集人員=400人 ▽受講料=1000円 ▽申し込み=郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、はがきかファクスで〒862−8680熊本市大江2−5−1、熊本学園大学内「DOがくもん」]Z第2回講演会係へ。ファクス096(364)5215。 ※会場には駐車場がありません。公共交通機関をご利用ください。 ◇企画・運営=「DOがくもん」17実行委員会 熊本学園大学、熊本日日新聞社 |
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【日時】7月11日(土)午後1時〜4時10分(予定) 【会場】ホテル熊本テルサ(熊本市水前寺公園) 【プログラム】 ▽講演(1)「日本の緩和医療の現状と今後の展望」下山直人氏(国立がんセンター中央病院手術・緩和医療部長)(2)「がん拠点病院の緩和ケアチームの活動」本間恵子氏(熊本大学医学部附属病院緩和ケアチームリーダー)(3)「緩和ケア病棟は今」田上正氏(熊本地域医療センター総合診療部長)(4)「在宅緩和ケアって何だろう」後藤慶次氏(ひまわり在宅クリニック院長) ▽Q&Aコーナー 【定員】500人(申し込み先着順) 【受講料】500円(会場でいただきます) 【申し込み】はがきに住所、郵便番号、氏名、年齢、職業、電話番号(講師の先生に質問がある場合は質問内容も)を明記し、〒860−8506、熊日広告局「肥後医育塾事務局」へ。ファクスは同じ要領で096(372)8711、TEL096(361)3344(土日除く9時半〜17時半)でも受け付け。 ※応募時の個人情報は、本セミナーの確認、連絡のみに利用します。 主催(財)肥後医育振興会、(財)化学及血清療法研究所、熊本県がん診療連携協議会、熊本日日新聞社 |
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