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2008年5月9日 |
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お母さん足運んで 「母の日」にホームで岐阜戦
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Jリーグ2部(J2)ロアッソ熊本を運営するアスリートクラブ熊本は11日のFC岐阜戦(県民総合運動公園陸上競技場・午後4時キックオフ)で「母の日キャンペーン」を実施する。
当日は先着150人のお母さんにカーネーションを贈呈。選手入場時にフェアプレーフラッグを持って入場する「お母さんフラッグベアラー」(4~6人)を会場内で募集する。女性の先着200人には化粧水も配る。
4月に募集した「お母さんの似顔絵」のうち、抽選で選ばれた作品が当日の「マッチデープログラム」の表紙になり、応募者全員の作品を競技場のコンコースに展示する。
4月29日の甲府戦で、チームのJリーグ10ゴール目を記録したDF矢野大輔のサインボールが当たる本人による抽選会(応募は締め切り)や08年版コンフィットTシャツ、九州ダービー限定タオルマフラー(ロアッソバージョン)の新グッズの販売もある。(陣立昌之)
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