| 後期 第17節 |
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チーム名 |
勝
点 |
得
失 |
1 |
佐川急便SC |
83 |
+50 |
2 |
ロッソ熊本 |
69 |
+31 |
3 |
FC岐阜 |
60 |
+14 |
4 |
アローズ北陸 |
59 |
+15 |
5 |
Honda FC |
58 |
+19 |
6 |
YKK AP |
55 |
+7 |
7 |
横河武蔵野FC |
54 |
+6 |
8 |
栃木SC |
52 |
+14 |
9 |
ジェフリザーブズ |
52 |
+5 |
10 |
流通経済大学 |
50 |
+9 |
11 |
ソニー仙台FC |
44 |
-13 |
12 |
佐川印刷SC |
43 |
-12 |
13 |
TDK SC |
42 |
+2 |
14 |
ガイナーレ鳥取 |
39 |
-9 |
15 |
三菱水島FC |
35 |
-17 |
16 |
FC刈谷 |
28 |
-23 |
17 |
FC琉球 |
27 |
-44 |
18 |
アルテ高崎 |
7 |
-54 |
| 2007/12/2(日) 更新 |
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| News |
2008年4月22日 |
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CO2排出ゼロ目指せ!! 26日、KKWINGで広島戦
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Jリーグ2部のロアッソ熊本は26日のサンフレッチェ広島戦(県民総合運動公園陸上競技場)を「カーボンオフセットゲーム」として行う。植林費用の募金活動などを展開。来場したサポーターと一体となって試合での勝ち点3とともに、CO2排出ゼロを目指す。
アウェーチームが飛行機で会場入りしたり、観客が自家用車で来場するなど公式戦にはCO2排出が付き物。このため、当日は公共交通機関や自家用車相乗りでの来場やマイカップ持参などを訴えるほか、会場でのごみ分別も徹底して排出抑制を図る。
さらに募金を呼び掛け、植林などの資金をつくり、試合で生じたCO2を差し引きゼロにする考え。募金は開場の午後0時15分から試合終了まで。協力者には特製ステッカーをプレゼント。試合前にはロアッソの選手も呼びかけを行う。
日本サッカー協会は、京都議定書に基づき、国が進めている「チーム・マイナス6%」運動に賛同しており、Jリーグの各試合でCO2削減に努めている。ロアッソのホーム戦でもハーフタイムにスタジアムのビジョンに熊谷雅彦主将が登場し、排出削減を訴えている。
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