| 後期 第17節 |
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チーム名 |
勝
点 |
得
失 |
1 |
佐川急便SC |
83 |
+50 |
2 |
ロッソ熊本 |
69 |
+31 |
3 |
FC岐阜 |
60 |
+14 |
4 |
アローズ北陸 |
59 |
+15 |
5 |
Honda FC |
58 |
+19 |
6 |
YKK AP |
55 |
+7 |
7 |
横河武蔵野FC |
54 |
+6 |
8 |
栃木SC |
52 |
+14 |
9 |
ジェフリザーブズ |
52 |
+5 |
10 |
流通経済大学 |
50 |
+9 |
11 |
ソニー仙台FC |
44 |
-13 |
12 |
佐川印刷SC |
43 |
-12 |
13 |
TDK SC |
42 |
+2 |
14 |
ガイナーレ鳥取 |
39 |
-9 |
15 |
三菱水島FC |
35 |
-17 |
16 |
FC刈谷 |
28 |
-23 |
17 |
FC琉球 |
27 |
-44 |
18 |
アルテ高崎 |
7 |
-54 |
| 2007/12/2(日) 更新 |
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| News |
2008年2月24日 |
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| ロアッソ熊本、韓国入り 歓迎レセプション |
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歓迎レセプションで料理を取るロアッソの選手たち=金海市 |
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J2ロアッソ熊本は23日、初の海外遠征となる韓国Nリーグ金海市庁との親善試合のため、選手、スタッフ29人が現地入りした。到着後すぐに試合会場となる金海市総合運動場で練習、夜には地元の歓迎レセプションに参加した。
練習は1時間弱。ミニゲームなどで汗を流し、ピッチの状況などを確認した。池谷友良監督は「芝の状態が良くない。けがに気を付けたい」と話した。レセプションでは地元金海市の行政当局者から歓迎のあいさつを受け、運営会社アスリートクラブ熊本の後藤俊作専務が「これをきっかけに、互いの交流が発展することを願います」と話した。
それぞれのチーム紹介の後、互いの地域の特産品を交換。ロアッソからはお菓子の「武者がえし」と焼酎「白岳しろ」を贈った。
選手たちは早めの昼食後は一切食事を取っていなかったこともあり、料理をきれいに平らげていた。DF福王忠世は「とにかくキムチが辛いっす」と本場の味に驚いていた。(萩原亮平) |
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