熊日著作物の利用規定

 熊日著作物の利用をご希望の方は、利用規定等をお読みの上、申請書をダウンロードして必要事項を記入、お申込み下さい。

熊日著作物の利用規定基本料金表著作物利用許諾申請書

クリッピングサービスについて

2006年3月
熊本日日新聞社
◇第1条(総則)
熊日の写真・記事(著作物)は一般公開していますが、その利用については著作権法(第20条・第48条)で保護されています。また、熊日でも著作物を守るため、独自の利用規定を設けています。利用規定の順守をお願いいたします。

◇第2条(利用に供する著作物)
【1】 熊日が著作権を有する新聞記事、写真等は原則として提供するようにしていますが、いずれも報道目的として取材しており、提供できない場合もあります。
【2】 熊日が発行した図書類も同様に提供します。

◇第3条(提供及び許可できない著作物)
【1】 新聞製本や写真ネガ、社員以外(共同通信など)の記事、写真は提供できません。
【2】 社員取材でも肖像権に抵触する恐れがある顔写真や、事件・事故などプライバシーに関わる記事、写真などは提供できません。
【3】 裁判や政治活動、誹謗中傷などに使われる恐れがある場合は許可しません。
【4】 熊日に不利益をもたらす恐れがあるものについては許可しません。

◇第4条(料 金)
【1】 利用(コピーを含む)は有料です。金額は利用目的で異なります。(詳細は、料金表を参照ください)
【2】 写真・記事とも閲覧については無料です。

◇第5条(利用の手続き)
利用を希望される方には、利用の申請「利用の許諾(第63条)」を求めます。原則として事前にデータベース部に電話またはファックスで利用を申し込まれたうえ、同部の窓口に備えてある「著作物利用申請書」に詳細を記入し、署名・捺印(サインでも可)をお願いいたします。
申請内容を審査し、利用を許可する場合は「著作物使用の承諾書」を発行します。

◇第6条(利用順守事項)
【1】 申請書に記入の目的外に使用することはできません。
【2】 刊行物等には必ず「熊本日日新聞社提供」「熊日提供」などと明記ください。
【3】 利用契約順守事項に違反した場合は、全責任を負ってもらうこともあります。
【4】 その他

以上

【担当部署】 総合メディア局データベース部
電 話 096(361)3201
FAX 096(361)3204

熊日著作物の利用規定基本料金表著作物利用許諾申請書