日本で一番目にできた新聞博物館

熊本日日新聞社
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イベント・企画展

M7.3地球の声を聞く

イベント・企画名M7・3地球の声を聞く「消えたもの/現れたもの」熊本とポーランドの学生が創るグラフィック・アート展
概要崇城大三枝デザイン科研究室とポーランド美術スクールの学生による地震復興への平面作品。ほかに崇城大教官による阿蘇に捧げる360度ヴァーチャル画面や立体など40点。8月28日にはパネルディスカッションも開催。
開催期間2017年8月1日(火)~2017年8月31日(木)
午前10時~午後5時
(最終入場午後4時半)※日曜・祝日休館。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
その他

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素顔の動物園リターン

イベント・企画名素顔の動物園 リターン
概要あれほどの激震は、熊本市動植物園の動物たちにとっても初めてのこと。1年がたち、やっと元気を取り戻しつつあります。園の一部も再開しました。そして再開…子ども達だけでなく大人も喜びました。地震前、熊日写真部員による執念の撮影で大好評だった紙面連載の写真を中心に、動物たちのすこやかな姿を並べます。
開催期間2017年4月26日(水)~2017年7月8日(土)
午前10時~午後5時
(最終入場午後4時半)※日曜日休館。GW(4/29~5/7)は休まず開館
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
その他

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漱石に宛てた絵はがき

イベント・企画名寺田寅彦、鳥居素川、野上弥生子… 漱石に宛てた絵はがき
概要留学の報告から「猫」の感想まで、漱石をめぐる人脈が語りだす。九州初公開!
開催期間2017年1月28日(土)~2017年3月5日(日)
午前10時~午後5時
(最終入場午後4時半)※火曜休館
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
その他

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熊本時代の漱石さん

イベント・企画名来熊120周年 夏目先生を知ろう 熊本時代の漱石さん
概要今年は夏目漱石の没後100年、熊本の旧制五高に着任して120年です。
まじめな英語教師、俳句の名手、新婚パパ、引っ越し魔の夏目先生。
小説『草枕』『二百十日』の素材となった小天や阿蘇旅行を含めて熊本時代の漱石にせまります。
開催期間2016年10月12日(水)~2016年12月25日(日)
午前10時~午後4時半。
※日曜・祝日休館。10月30日(日)以降は休館しません。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
その他

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熊本地震

イベント・企画名恐怖の夜から復興へ向けて 4/14,16 熊本地震
概要突然私たちを襲った熊本地震。苦境の2ヶ月をどうしのいだのか振り返りながら今後を考えるヒントとします。新聞博物館の常設展示も鉛活字が散乱するなど被災したままの状態で公開します。
開催期間2016年6月15日(水)~2016年9月3日(土)
午前10時~午後4時半。
※日曜・祝日休館。8月は開館。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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写真展 昭和の子どもたち

イベント・企画名輝いていた、あの時代 写真展 昭和の子どもたち
概要素朴で元気な昭和の子どもたち。30年代を中心に熊日が撮影したおよそ450点を紹介します。今年は経済白書が「もはや戦後ではない」と記述してから60年。変わりゆく熊本の暮らしも見えてきます。
開催期間2016年2月12日(金)~2016年4月3日(日)
午前10時~午後4時半。
※最終日を除く日曜・祝日休館。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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熊本に来た戦後スターたち

イベント・企画名熊本に来た戦後スターたち 歌手・アイドルほか
概要戦後、熊本にやってきた歌手やアイドルを中心に紹介します。熊日が撮った写真や紙面で戦後70年と昭和歌謡を振り返って下さい。
開催期間2015年11月11日(水)~2016年1月31日(日)
午前10時~午後4時半。
※日曜・祝日と12月27(日)〜1月4日(月)は休館。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
その他

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なつかしのシュッポシュッポ 火の国を走ったSLとバスたち

イベント・企画名なつかしのシュッポシュッポ 火の国を走ったSLとバスたち
概要昭和の熊本を力強く走り続けたSL(蒸気機関車)の写真展です。石炭を燃やし、蒸気の力で客車や貨車を引っ張ったSL。今回は戦後の熊本を走った黒光りする巨体や復活したSL人吉の勇姿を紹介。熊本市営バスの懐かしい姿も展示します。
開催期間2015年8月11日(火)~10月12日(日・祝)
午前10時~午後4時半。
※日曜・祝日休館、8月は無休、10月11日、12日は開館。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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知られざる戦後のくらし 楠田宗光が撮った昭和熊本

イベント・企画名知られざる戦後のくらし 楠田宗光が撮った昭和熊本
概要戦争に至る前の熊本。人々のくらしはどうだったか。山や海や農村は…。アマチュア写真家がとらえた詩情豊かな記録写真で80年前の熊本にせまります。大半が未公開です。子どもたちにも「ふるさとの昭和」を語ってください。
開催期間2015年6月18日(木)~8月2日(日)
午前10時~午後4時半。
※日曜・祝日休館、最終日は開館。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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熊本に来た戦後のスター達

イベント・企画名熊本に来た戦後のスター達
概要戦後、熊本にやって来た映画スターや熊本が舞台の映画ロケを中心に紹介します。昨年亡くなった高倉健さんは特別コーナーを設けました。熊日が撮った写真や紙面で戦後70年を振り返ってください。
開催期間2015年3月18日(水)~2015年5月17日(日)
※日・祝日は休館。(4月29日、5月3日と最終日は開館)
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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夕日の阿蘇くまもと空港

イベント・企画名夕日の阿蘇くまもと空港
概要阿蘇くまもと空港は夕日を絡めた撮影ポイントでは「日本最高」の評価です。今回は2012年に続く第2弾で、国産のYS11機やジャンボ機の退役飛行も加え、およそ50点です。晩秋から冬にかけて一年で最も美しい姿を見せる夕日と旅客機を大きな写真でお楽しみ下さい。
開催期間2014年11月20日(木)~2015年2月1日(日)
※日・祝日と12月26日~1月4日は休館。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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ようこそ新聞博へ

イベント・企画名ようこそ新聞博へ
概要わが国最初の「新聞博物館」は誕生から27年。「へぇ~」と感心していただける貴重品がいっぱいです。号外コーナーは一新、半世紀前の新聞社の様子を動画で初公開します。「しんぶん探検の部屋」もお楽しみを!ご家族グループでもどうぞ。
開催期間2014年10月15日(水)~2014年11月30日(日)
※日・祝日休館(11月9日と最終日は開館)
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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夏休み写真どうぶつ園

イベント・企画名夏休み写真どうぶつ園
概要この夏、開園85年の熊本市動植物園に対抗します。水前寺公園時代の人気者たち、全国的に珍しい江津湖畔への引っ越し、愛くるしい動物の赤ちゃんなど多数の写真で動物園を再現します。ご家族でお楽しみ下さい。
開催期間2014年7月10日(木)~2014年9月7日(日)
※日・祝日休館(8月以降は休みなし)
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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城下町熊本をゆく市電

イベント・企画名城下町熊本をゆく市電
概要熊本は路面電車の走る城下町です。お城と水と並ぶ3大シンボルの電車は大正13(1924)年8月に開業し、チンチンと発車のベルを鳴らして熊本の街を走ってきました。
新しがり屋のワサモンの街らしく、全国初の冷房車や超低床電車で話題を提供し続けた90年の歩みを写真と記事、絵葉書で振り返ります。昭和の熊本もよみがえります。
開催期間2014年4月10日(木)~2014年6月1日(日)
※日・祝日休館(5月3日と最終日は開館)
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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冬季五輪の華と星たち

イベント・企画名冬季五輪の華と星たち
概要2月7日開幕のソチ五輪。最も華やかな女子フィギュアスケートは浅田真央とキム・ヨナが宿命の対決。14歳の新星から世界の女王へ、そして今シーズンでの引退を決めている浅田選手の9年間をたっぷり見せます。17歳の天才ジャンパー高梨沙羅や葛西紀明、上村愛子選手らの物語もお楽しみを。半世紀前、日本中をわかせた東京五輪や熊本各地を走った聖火も紹介します。
開催期間2014年2月7日(金)~2014年3月30日(日)
※日・祝日休館(最終日3月30日は開館)。
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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蘇峰の明治・大正・昭和

イベント・企画名蘇峰の明治・大正・昭和
概要ことしは徳富蘇峰の生誕150年です。言論人として明治・大正・昭和を生き、日本社会に影響を与え続けた蘇峰の94年をたどる展示会です。
開催期間12月10日(火)~2013年2月2日(日) 終了しました
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
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栄光の川上哲治

イベント・企画名栄光の川上哲治
概要故川上哲治氏の栄光をたたえる企画展です。熊工での大活躍、赤バットで打ちまくり「打撃の神様」と呼ばれた巨人選手時代、監督として不滅のV9(日本シリーズ制覇は11回)を写真と紙面でたどります。
開催期間12月20日(火)~2013年2月2日(日) 10:00~16:30 終了しました
料金無料
場所新聞博物館(熊本市中央区世安町172 熊本日日新聞社内)
その他

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