3大生活習慣病やこころ、こどもの病気など、最新治療法や先端医療の現状をお伝えします。
ホーム
>
読むクスリ
>
高齢者一覧
●
=紙面掲載
●
=サイト限定
★
=熊本県関係
【認知症】
●
アルツハイマー病の超早期診断
●
認知症初期なら運転大丈夫
●
CAMP パッチタイプのアルツハイマー型認知症治療薬の承認勧告
●
“治る認知症”に診療ガイドライン
●
★
認知症 手術で回復も 水頭症原因 歩行障害、度忘れ…
●
特発性正常圧水頭症 歩行障害の原因認知低く
●
★
認知症の早期発見 「かかりつけ医」と連携
●
世界初・パッチタイプのアルツハイマー型認知症治療薬が有効
●
★
施設から学びの場へ 高齢者いきいき
●
★
認知症が不安 お年寄りの半数 女性に高い傾向
●
★
「グループホームで最期を」…施設の対応は
●
iNPH(特発性正常圧水頭症) 認知度は15%
●
貼付型の認知症治療薬を開発へ
●
★
若年・軽度の人が集う認知症デイサービス
●
★
創作活動で脳活性化 認知症の改善に効果
●
物忘れ検診 地域ぐるみで予防対策
●
アラキドン酸 脳の働きに重要な役割
●
タウタンパク質検査 アルツハイマーの発病を診断
●
★
脳に“ペースメーカー” 電気刺激で震えの治療
●
★
広がる「もの忘れ外来」 薬や美術療法で進行抑制
【いきいき介護予防】
●
生活機能を維持する 「できること」は自分で
●
認知症を予防する 「脳トレ」意識して生活を
●
入浴による温熱効果 痛み軽減して体動かす
●
足の指やつめが痛かったら 合う靴を履き毎日ケアを
●
高齢者の「低栄養」身近な問題 肉や卵などの摂取も必要
●
筋肉と神経の協調性 体重利用 ゆっくり動かす
【知りたい 介護のヒント】
●
★
認知症の母に我慢できない
●
★
母が入浴を嫌がるように
●
★
物忘れの母と同居すべき?
●
★
料理を食べてもらえない
●
★
大変さ理解しない義姉弟
●
★
妻の外出嫌がる夫
●
★
不必要な買い物する母
●
★
在宅介護の母、先行き心配
●
★
外出したがらない夫
●
★
棒とひも持ち帰る認知症の夫
●
★
夜間徘徊する認知症の夫
●
★
認知症で食べ過ぎる母
【その他】
●
混乱続く後期高齢者医療制度 なぜ75歳以上なのか
●
後期高齢者医療制度 廃止法案参院で可決 与党反対成立は困難
●
後期高齢者医療制度 現状に合わず 地後井・県医師会副会長
●
後期高齢者医療 県内初の不服審査請求 制度廃止の要請書も
●
後期高齢者 医療制度Q&A 正式な保険料は7月通知 年金天引きでコスト削減
●
混乱する「後期高齢者医療制度」 熊本大医学部付属病院 菊池健准教授に聞く
●
後期高齢者医療制度 6万3000人に保険証届かず
●
後期高齢者医療制度 4月スタート 窓口負担割合変わる人も
●
民謡体操 介護予防に効果 リズム取り体動かす 動作能力も向上
●
★
療養病床、別施設に転換 高齢者の長期入院抑制 県方針
●
★
改正介護保険法施行から1年 課題抱える地域包括センター
●
★
県地域包括・在宅介護支援センター協議会堀尾会長に聞く
●
★
障害者・高齢者向けの観光情報提供 UD案内窓口を開設 2月末まで
●
★
増える「後期」高齢者 県内、全国より10年早いペース
●
むずむず脚症候群の適応薬に追加
●
★
介護予防事業 県内スタート 山鹿市では温泉も活用
●
★
地域の介護充実を クリニカルパス学会市民講座 舛添要一氏講演
●
アルギニン配合の流動栄養食を発売
●
★
腰の手術怖がらないで! 最新技術導入で安全に
●
脳卒中のリハビリ ガムをかみ口の筋肉回復
●
★
患者、お年寄りの話じっくりと…傾聴ボランティア
●
iNPH(特発性正常圧水頭症) 認知度は15%
●
むずむず脚症候群(RLS) 睡眠障害から生活に支障も
●
★
ボツリヌス療法 まぶたや顔のけいれんを改善(
動画あり
)
●
★
脳こうそく、夏場にも多発! 小まめに水分補給を
●
肺炎球菌ワクチン 接種で高齢者の死亡抑制
●
抗加齢医学 健康長寿への挑戦に熱い視線
※このページでは、熊日掲載の医療記事から主に治療法に関する記事をピックアップ。医療の現状に合わせて再編集し、情報をパワーアップして掲載します。
・
肥後医育塾
・
笑顔ヘルCキャンペーン
・
メディカルネット
・
デリすぱホームドクターガイド
無断転載は禁じます。
掲載の記事、写真等の著作権は熊本日日新聞社または、各情報提供者にあります。
Copyright Kumamoto Nichinichi Shimbun
(c) 熊本日日新聞社 〒860-8506 熊本市世安町172