▼ 2007年3月
3/25
国水総研 衛藤所長が退官講演 40年の研究振り返る
3/31
与党救済策 「広義の水俣病、対象」 金額、症状で判断
3/31
溝口訴訟 7月6日に結審
3/30
歌で伝える公害の悲しみ 水俣高音楽部とOBら
3/30
健康調査 モデル地域選び実施 非汚染地域と比較
3/29
第8陣120人追加提訴 水俣病訴訟で不知火患者会
3/29
8年ぶり認定の緒方さん チッソと補償協定
3/28
水銀重点に基礎調査 大気中濃度など 環境省
3/28
疫学条件で国と協議必要 水俣病認定業務で知事
3/28
新潟県の水俣病懇 「軽症者救済世界も注目」 と原田教授
3/28
対策を2課体制に強化 異動規模は2096人 県組織改正
3/27
環境相 認定基準不一致「あり得る」
3/27
認定申請 国審査会が不服審査請求を棄却
3/27
認定申請者対象のアンケート 県などが項目決定
3/25
故川本輝夫さんの長女・上野さん “闘士”の思い出披露
3/25
国水総研 衛藤所長が退官講演 40年の研究振り返る
3/23
8年ぶり水俣病認定 緒方さんにチッソ謝罪
3/20
認定審査会 6月再開へ 鹿児島知事
3/16
新潟水俣病 独自の指標作り検討 新たな救済図る
3/16
8年ぶり認定 4度の棄却逆転県、緒方さんに通知
3/16
逆転認定の緒方さん やっと自分取り戻せた
3/16
県、「現行基準」を明言 大量棄却の流れ変わらず?
3/16
「国裁決が判断拘束」 不信の連鎖に予防線
3/16
「おわびしてもし切れない…」潮谷知事が陳謝
3/15
8年ぶり認定 県、緒方さんに通知
3/14
新潟水俣病2人認定 22年ぶり 申請の1人棄却
3/14
救済策早期策定を 県認定審査再開で環境相
3/14
公害の教訓をアジアに発信 水俣市でセミナー
3/14
実行委が解散総会 公式確認50年事業を総括
3/13
認定審査会の再開 3300人に膨らむ未処分者 先行き不透明
3/12
「真実が勝った」…男泣き 認定見直しの緒方さん喜び
3/12
認定審査会 名古屋の男性は「結論出ず」か
3/11
緒方さん逆転認定へ 認定審査会が答申見通し
3/11
認定審査会再開 水俣市の緒方さん 非公表の姿勢に怒り
3/11
認定審査会再開で認定申請者団体 切り捨て警戒する声も
3/11
新潟水俣病 申請2人の認定を答申
3/10
認定審査会 「できるだけ救済を」 10日再開で県議要望
3/10
認定棄却取り消し訴訟 元県幹部「記憶ない」 熊本地裁
3/10
被害者憩いの場に 国水研が鹿児島に出張リハビリセンター
3/9
認定審査会あす再開 2年7カ月ぶり 県、2人審査
3/9
6月中に救済策 環境省の実態調査受け 与党PT
3/9
水銀 5000万人、健康被害も 国際会議、世界に警告
3/8
新潟水俣病2人認定へ 22年ぶり、審査会近く答申
3/8
県職員がチッソ支援策研究 変遷や影響を分析し、出版
3/8
新潟で認定審査会再開 最高裁判決後、3県で初
3/8
首相 認定基準見直さず
3/4
「川本輝夫 水俣病誌」 体当たりで構図描く
3/3
環境省の実態調査 対象者に協力要請へ 県議会で知事
3/2
水俣病の教訓次世代に 環境省、熊本市で初セミナー
3/2
獅子島の会 「全住民対象に」と国の調査拒否へ
3/1
最高裁基準で認定を 新潟水俣病の会、県に初の申し入れ
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