▼ 2006年10月
10/31
メキシコもデータベース 米・カナダと同一基準に
10/31
「苦海浄土」第2部 「神々の村」単行本に 石牟礼道子さん
10/30
水銀削減の取り組み報告 水俣協立病院名誉院長・藤野さん
10/28
「大方の納得必要」 環境相 政治決着、険しさ強調
10/27
ダイオキシン類の汚染土砂除去説明会 住民から異議相次ぐ
10/27
司法救済制度実現に理解を 原告・弁護団が民主と意見交換
10/26
全水俣病患者救済を 不知火患者会が提訴1周年で集会
10/24
「提言書作成で議事録存在せず」 環境省、互助会などに回答
10/24
魚類水銀調査 水俣湾で開始 県、本年度2回目
10/23
水俣市「もやいの日」 大合唱で閉幕
10/22
もやい直し思い新たに 水俣市で行事始まる
10/21
水俣の教訓をカレンダーに 掲載の24作品決まる
10/20
新保健手帳 医師不足で所見書作成できず
10/18
水俣病の情報発信委託4団体を決定 県が発表
10/18
水俣病犠牲者のめい福を祈る 相思社で法要会
10/17
環境省の「水俣病発生地域環境福祉推進室」 初の意見交換
10/17
水俣病市民会議事務局長松本さん 聞き書き全4集完成
10/16
未来へ安心の約束を 胎児性患者ら舞台 若者向け講演会も
10/15
「みなまたもやいの週」始まる 受難、闘争の歴史紹介
10/14
水俣病関西訴訟最高裁判決から2年 被害者救済なお不透明
10/14
「次の50年」見据えて 水俣市で14日から企画展示など開催
10/13
不知火海沿岸住民の健康調査 県、検討委を設置
10/13
胎児性患者ら舞台へ 14、15日水俣市で公演
10/12
自民・水俣問題小委 委員長に園田氏
10/11
米環境保護庁 廃車から水銀スイッチ回収へ
10/9
15日熊大教授ら講演会 専門知識ない人も医学の背景学んで
10/8
桑原史成さん 「さがみはら賞」受賞 水俣病取材の功績評価
10/7
被害者芦北の会 政治決着協力求める 水俣市に要望書
10/6
被害者救済策推進を 潮谷知事ら環境相に要請
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