▼ 2005年1月
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認定審査会 「先見えぬ」 鹿児島県、対応に苦慮
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直接謝罪 国・県、関西訴訟判決受け帰郷原告4人に
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鹿児島県 従来の「国の基準で認定」 出水の会に回答
1/29
潮谷義子知事 水俣病認定審査委の不在「国が考え示せ」
1/27
シンポジウム 2月に熊本大で開催 水俣病事件問う
1/21
認定審査会 委員不在「長期化なら不作為責任」
1/21
環境事務次官 「委員の選任をなるべく早く」
1/21
環境省幹部 県内の関西訴訟原告に29日直接謝罪
1/20
潮谷知事 環境省幹部と会談、公健法の役割問う
1/20
環境省幹部 「対策は検討中」 患者団体に回答
1/20
鹿児島県 環境省に対策費の負担減を要望
1/19
環境省幹部 対策案作りに向け水俣市訪問
1/19
環境省幹部 最高裁判決後初の現地入り
1/19
水俣病認定審査会 県が前委員に再任の要請開始
1/18
出水の会 県へ初の集団申請 27人の認定求める
1/16
認定申請 御所浦町でも大量申請へ 40人が準備
1/15
国水総研全国調査 毛髪水銀値、マグロ多食地ほど高め
1/15
認定申請 出水の会など新たに76人
1/13
水銀汚染フォーラム 国内外の研究者が成果発表 水俣市
1/10
「水俣病事件研究会」 カナダ先住民の水銀汚染など報告
1/9
「水俣病事件研究会」 研究者ら、認定申請の動きなど報告
1/9
認定申請数激増 検診態勢変わらず未処分者滞留に拍車も
1/7
聞き書き集 市民会議の松本勉さん、「水銀」第3集出版
1/3
対策案 潮谷知事「7月までに成案」 行政責任前提に
1/3
対策成案化 公金投入の根拠など難題山積
1/1
「水俣学センター」 熊本学園大が水俣市に4月開設
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