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| ▼ 2002年7月 |
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7/31 水俣病の差別語表記 県の例規データベースも 7/30 差別的表記問題でソフト制作会社や県議会事務局謝罪 7/30 県議会の会議録検索システムの同義語表示を停止 7/29 水俣病専門家会議の意見、「行政上の見解」と環境庁 7/29 つじつま合わせに終始 水俣病専門委 7/27 国会図書館がソフト130万語調査へ 差別語表示で 7/26 会差別的ソフト、208自治体も採用 水俣病の同義語問題 7/25 会議録検索のデーターベース 差別的な病名で定義 7/24 水俣病センター相思社 南ア・サミット参加 7/20 負の遺産未来は 被爆地で問う水俣病「水俣・広島展」 7/19 91年当時に水俣病指定地域の解除検討 7/19 国の不服審査会が熊本市で口頭審理 7/18 対策医療事業の継続拡充など要望 環境相に 7/17 病院調査の放置問題県の立場に理解示す 7/13 水俣病…“国の認定”に幕 24年間、環境省「一定の役割」 7/13 「業務促進」疑問残す 7/13 県の認定処分不服申し立て先 環境相から知事に変更 7/13 環境相、行政不服審査も終了 7/11 「ほたるの家」取り壊し始まる 水俣病患者支援施設 7/11 中学生ら水俣病学ぶ 浴野・熊大教授が講演 7/10 明け渡し前に抗議集会 収用の水俣病患者施設 7/10 水俣病互助会会長、田上さんしのび100人 水俣市で葬儀 7/10 田上義春さんを悼む 高い志、上品の世界の住人 7/ 8 水俣病1次訴訟原告の先頭に 田上義春さん死去 7/ 6 水俣病の断面聞き書き 市民会議松本事務局長 7/ 4 “負の遺産”を問う 広島市で「水俣・広島展」開幕 |
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